初めての女医ハック
今年のセンター試験ももう終わり。
新聞で英語の問題だけ見たんですが、明らかに難しくなってましたな。
文章の強く読む部分を問う問題があったんだけど、そんなもん別にわからんでもいいと思うんだけどなあ。
そもそも、そういう教育してないくせに。やんなっちゃうぜ。
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日曜日、#dameTunesの仲間で、道頓堀で女医ハックをしてきた。
参加者ははこべきゅん、えびちゃん、ゆらりん、やねしん、しゃーく、こーきち、おまけに筑波からさかどんが来ていて、総勢8名で歌ったりトラブルシューティングしたりしてた。
女医ハックというのは、HyperjoyというカラオケシステムをHackして、配信されていない曲を歌おうという試みのことである。
ちなみに「女医」はjoyの誤変換である。あしからず。
専用のソフトを使って自分で作ったカラオケデータ(レックする、と言う)で歌い狂うのだ。
私は女医ハックは初めてだったから、データは持ってなかったけども、みんなが歌うのを聞きながらデータ作って遊んだりしていた。
ハックが始まる前は普通に歌えたので、B’zを何曲か歌った。「ザ・ルーズ」が難しかった。
女医ハックのシステムはメンバーが持ち込んだパソコンを使って動くのだけど(今回はやねしんのMacBook)、
途中でそのMacBookが熱暴走して、カラオケデータの動画の再生がカクカクになり、遂に止まって(というか超低速になって)しまった。
そしたらえびちゃんとはこべきゅんとさかどんが何やら専門用語を口走りながらトラブルシューティングを始めた。
この分野に関してはさっぱりわからないので黙って聞いていたが、この人らはこれで喰って行けるんじゃないかなぁ、と思った。
結局、やねしんが持参してきたLANケーブルでやねしんのマシンとさかどんのをつないで、ゆらりんの持ってきた冷却シートでやねしんのマシンを冷やして、みんなの端末の廃熱で暖まってしまった部屋を換気し、エアコンを止めることで無事女医ハックは再開した。
その頃には私は帰らなければならなかったので、引き揚げたけど、その後もみんな楽しくハックできたそうである。ヨカッタ。
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そして週が明ければテスト。テストテスト!!カラオケなんて行ってるけど、実はテスト真っ盛りである。はははは。
先週は細胞生化学のレポート、情報学入門の課題発表、ロシア語文法のテスト、経済数学のテスト。
今週は英語と現代教育論のレポート、ロシア語実習のテスト。
来週は食品有機化学と細胞生物学概論と食品安全学と食品基礎生化学と経済学基礎論と企業再建論のテストである。
なんだいこの修羅場は!!!ははははは。
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2月になったら後期が終わって春休みになる。
そしたらこのブログをWordPressにするのだ。レックもするのだ。
それからモニタ買い換えして、バイトして、稽古して、トランペットと。色々考え出すとキリがありませんねぇ。
早くテストが終わらないかな。
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